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中古車輸出の最終兵器
『i-marketing』
バイヤー探しに的を絞った究極のマニュアルです。


大人気の
中古車輸出マニュアル
初版の完全版は完売!
わかりやすいと評判の
ダイジェスト版Ver1.2も
お陰さまで販売終了。


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板金塗装はほとんどが技術料ですから修理業よりも利益率が高いのです。脱フランチャイズ!


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| 中古車輸出ニュース |
2008/5/22
海老の需要がアメリカや日本から東欧やロシアへ移行しているそうです。海老のような高級食材は景気の動向をいち早く反映します。目を向けるべきは東欧、ロシアです。ビジネスはほんの一瞬しかチャンスはありません。中国株のように「あの時投資していれば・・」では意味がないのです。思い立ったらすぐに行動する。これが成功の鉄則です。
2008/3/27
マレーシアからFCDの注文がありました。FCD(Fuel Cut Defender)日本名はわかりません・・・
2008/3/6
中古車輸出マニュアルは、間もなく規定数量に達するため、今月末を持ちまして販売終了とします。
2008/2/19
2月5日以降メールフォームに不具合があり、受信できない状態が続きました。現在は修復いたしましたが、「問合せをしたのに返信がない」「フォームが送信できなかった」などの状況がございましたらお手数ですが再度ご連絡ください。
2008/2/13
NEWS記事追加(画面中央下)
2008/2/9
海外オークション使用法PDFファイルにて配布中
海外事務局設置準備中です。
2008/2/2
メガクオート完成!今まで外国人バイヤーが見積もりを取る場合、各ディーラーに個別に見積もりを取っていました。それは時間がかかり非常に煩わしい作業と外国人バイヤーは思っています。そこで、このメガクオートは外国人バイヤーが希望の条件を送信すると、登録した輸出業者に一括してメールが送信されます。会員は登録無料です。本格的な始動は4月以降になります。
http://quote.japanauc.com/
2008/1/30
郊外型板金の勧め
最近は都内で板金塗装を出すよりもZEROなどで往復契約し、郊外に仕事を発注する業者が増えています。都内は駐車スペースの不足、テナント料の関係から郊外のほうが安いからなのでしょう。郊外の業者もご紹介しておりますのでお問合せください。
2008/1/29
オークション開催します。
参加者募集中です。外国人バイヤーも参加しますので奮ってご参加ください。http://global.japanauc.com/
2008/1/22
自社サイトに英語オークション機能をつけませんか?
他社50万円
当社42万円
※他社は設定費がかかりますが当社では設定費無料です。さらに他社では管理費として月5万円ほどかかりますが当社では月2万円です。自社で管理すれば管理費は無料になります。
サンプルサイトとして設定したのですが3週間でアクセスが6,000を超えました。(画面右下)
料金に含まれるもの
+オークションプログラム
+お客様サーバーへの設定費用
+ロゴの変更
+カテゴリーの変更
これだけ含まれてこの値段です。
>>サンプルサイトはこちら
2008/1/16
ドバイ視察ツアー決定!8月上旬。
中古車輸出の一大拠点となっているドバイ。当社、旅行会社、現地商工会との共同企画で遂に実現!詳細はお問い合わせください。
2008/1/15
新プロジェクトの1つは業販オークションです。起業したばかりでも業販可能です。輸出用の車を集めるのに、既存の業者オークションでは手数料がかさみ儲けが希薄化されてしまいます。そこで立ち上げたのがこのプロジェクトです。
2008/1/13
中古車輸出業務に関して某社と提携をいたしました。新規事業立ち上げ及び起業支援だけでなく、会員様へのきめ細かいサービスも可能となりました。月末に詳細の発表ができると思います。
2008/1/12
Made in Japanはスゴイ!
車だけでなく、アニメ、電化製品など日本製品はお金になります。実は輸出すると儲かるニッチな商品があるのです。中古車輸出セミナーでネタを明かします。
2008/1/11
中古車輸出用ホームページは売り上げを伸ばすツールの一つです。安いものでもよいので、宣伝用に作成すべきです。
2009/1/8
中古車輸出は欲をかいてはいけません。大量輸出を狙う方が多いのですが、たくさん輸出したからといって儲かるわけではないのです。限界点と損益分岐点(break-even
point)をしっかりと見極めましょう。
2008/1/5
新企画の最終調整がほぼ終わりました。公開までカウントダウンに入りました。
2008/1/1
あけましておめでとうございます。
2007/12/29
新企画が遂に実用化へ向けて動き出しました!あとは細かい作動確認やバグ取りだけです。新たに2つのシステムを導入するのですが中古車輸出に新規参入する人にとってメリットは計り知れないものになるでしょう。原型が出来上がったのでお見せしたいのですが完全に動くまでもう暫くお待ちください。どうしても見たい方はメールください。
2007/12/21
会員の方の多くは既に事業を営まれていて、中古車輸出を新規事業として立ち上げ収益の柱にしたいという方たちです。一方で起業する方も増えてきています。新規参入者は業販が難しいためどうしてもオークション仕入れになって利益が希薄化されてしまいます。そこで会員様には業販をしてくれる業者様をご紹介しております。これにより新規でも安心して参入することができます。
2007/12/14
最近よく質問されるのが、「〇〇さんのマニュアルより良いですか?」というものです。私は他社の資料は参照しておりませんので何とも言えません。大切なのは輸出して儲けられるかです。高いからといって効果があるわけではありませんし、安いからだめというわけでもありません。サポートが充実していることろを選ぶのが賢明です。理論だけ知っていても1円の儲けにもなりません。
2007/12/13
お申し込み多数のためHP更新、輸出ソフトウェアの開発が遅れています。現在お申し込みいただいているコンサルティングは最短で1月17日以降となります。
2007/11/30
ビッグチャンス到来!
オーストラリアに輸出したいけど上手くいかない。思い切ってオーストラリアで思い切って中古車販売ディーラーになってはいかがでしょうか?現地不動産会社と提携しておりますのでご紹介することができます。
2007/11/28
翻訳ソフトよりも人間です!
会員の皆様には市価の50%offで翻訳してくれる(メール、ホームページ、契約書など)翻訳者をご紹介いたします。これでメールのやりとりもスムーズです。
2007/11/26
某国での売れ筋リスト入手しました。ご希望の会員様には無料で配布しております。
2007/11/22
新企画は海外バイヤーズリストです。ノウハウがわかってもバイヤーがいなければ商売になりません。そのバイヤーを見つけるのは非常に大変です。ネットでディーラーの連絡先を集めるだけでも1ヶ月以上の時間がかかります。
オーストラリアのバイヤーズリストが完成しました。詳細はお問い合わせください。
2007/11/16
JETROは輸出情報の基本です。引き合い案件も登録できますので、一応登録しておきましょう。引き合いが来ることは稀ですが、できることはすべてやっておくべきです。他にも中国最大のマッチングサイト『アリババ』にも登録すると良いでしょう。12月中に専門家で立ち上げるビジネスサイトがありますので後日報告いたします。 |
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中古車輸出に興味はありませんか?既に中古車販売業を営んでいらっしゃる方が事業拡張や事業転換で輸出される場合もあると思いますが、中古車輸出は一般人でも十分にできるのです。
私が初めて中古車を海外に送ったのはもう15年以上も前のことです。当時は中古車輸出ビジネスとしてではなく、英会話講師をしているオーストラリア人に、[車をオーストラリアに持って帰りたいから手伝って。]
と頼まれて通関に必要な書類を揃えてあげました。
私もオーストラリアで暮らしたことがありますが、小さな荷物でもかなりの送料になるのだから、車を海外に送るのはかなり高いんだろうなぁと思いました。実際現地の日系企業は商社マン向けに愛車輸送サービスを提供していて50〜70万円ほど取っていました。
そのときかかった費用は、書類作成費+保険+送料で15万円ほどでした。そのとき、中古車輸出ビジネスは代行だけでも儲かるのでは?と思いました。驚くのはその後です。そのオーストラリア人はパジェロを送ったのですが、帰ってすぐに売ってしまったそうです。日本での買値と送料などの経費を差し引いても10万円以上儲かったそうです。
中古車業者から業販価格ではなく、店頭価格で買って儲かるのだから、中古車輸出ビジネスは儲かる!と思いました。
と言っても、私は当時英会話教室を運営していましたから、中古車とは無縁でした。しかし、従業員である外国人の先生は1年ごとに変わるため、彼らの車、家族の車、友達の車などの輸出のお手伝いをしました。合計で何台輸出したか覚えていませんが、今思えば、これが中古車輸出ビジネスの始まりだったのではと思います。
その後、私は海外で留学、就職という生活だったのですが、クラスメートや同僚から、「日本から車買って送ってくれないか?」と質問攻めでした。現金一括で支払ってもらっていたので、友人の経営する車屋さんから定価で買い(友達なのにまけてくれませんでした・・・)、以前外国人の中古車輸出でお世話になった通関業者のTさんに陸送手配などすべてを頼みました。
外国人のクラスメートや同僚は、車が届くと「ありがとう!」と、お小遣いをくれ、おいしい食事をご馳走してくれました。こんなことを繰り返すうちに、ネットワークは広がり中古車輸出にも詳しくなったのです。
それから数多くの中古車販売店様、SOHO事務所、起業家の方のコンサルティングをするようになりました。自分で輸出(手伝い)していた頃と比べ、コンサルティングをした会社が伸びていくのを見て喜びを感じました。
中古車輸出業に不景気はない!と言ったら驚きますか?世界中を旅した私から言わせてもらえば、『世界のどこかでバブル』なのです。だから中古車輸出ビジネスに不景気はないのです。
中古車輸出の要はなんと言ってもバイヤー探しです。バイヤー探しには膨大な時間と費用がかかります。いくら在庫がありノウハウを知っていたとしても、輸出しなければ儲けることはできません。他の中古車輸出サイトを見てください。情報は提供してくれますが、バイヤーを紹介することは絶対にしません。
なぜかわかりますか?バイヤー情報は企業秘密なのです。売り手の仕入先はほとんど一緒のルートなので、バイヤー情報こそが輸出できる業者と輸出できていない業者との唯一の差となります。ですから、いくら払っても教えるはずがないのです。バイヤー情報とはそれほど貴重な情報なのです。
しかし、最近ではバイヤー情報が売買されています。ニュージーランドのバイヤーリスト、オーストラリアのバイヤーリストなどが6万円から数十万円で取引されています。会員制のバイヤー紹介サービスもリストの切り売りでしかありません。
検証1:バイヤーリストは役立つのか?
役立ちません。考えてみればすぐにわかることですが、リストに掲載されているバイヤーの数は限られています。せいぜい20〜30でしょう。バイヤーリストを買う業者の数も考えてみてください。数百名単位でいることでしょう。リストは更新されず、毎年多くの業者がリストを買うのですから、営業メールなど出しても読んでもらえませんし、同じようなメールが毎日届くのに嫌気が差し、メールアドレスを変更している可能性もあります。
会員制サービスも同様です。バイヤー1人に対して輸出業者100人のようなバランスの取れていない割合になっていることに気付きませんか?疑われるようでしたら、そういったサービスに問合せをして検証してみてください。
万一、バイヤーから引き合い(問合せ)が来たとしても、提示価格が低すぎて折り合いがつかなかったり、成約しないことがほとんどなのです。
検証2:なぜバイヤー情報を教えるのか?
バイヤーの紹介をしてくれるサービスでは「必ず儲かります」と営業をかけてくるそうです。では、なぜ儲かるのに自分でやらないのでしょうか?先物取引の勧誘も「絶対に儲かります」と勧めてきますが、「じゃあ自分でやればいいじゃないか」と言いたくなります。つまりこういうことです。
“自分で輸出をするよりもバイヤーを紹介した方が儲かる”
この理論はどこか間違っているでしょうか?
上場企業であれば決算書類、帝国データバンクなどを利用して調べてみればわかりますが、中古車輸出業者は規模が大きくなると、会員制ビジネスに移行する傾向があります。
なぜなら、大きな組織として中古車輸出をしても、企業として利益を上げるほどは儲からないのです。それならば、その看板を利用してサービスやセミナーなどを主催したほうが儲かるのです。
もちろん小さな組織(SOHOや個人経営)として中古車輸出をするのであればやり方によっては儲けることができることも確かなので、「儲かる」と謳うのも、あながち間違いではないかもしれません。現にオークション会場に来ている外国人の羽振りを見れば、そこそこ儲けていると感じ取ることができるでしょう。
しかしながらバイヤー情報が重要であることには変わりありませんし、バイヤーリストやバイヤー紹介サービスが役に立たないことも変わりありません。
わたしはもうこの業界に疲れてしまいました。努力もせずにバイヤーが見つからないと嘆く人、代金を踏み倒す人、ビジョンがない人、威圧的な同業者、それならば、ノウハウをすべて公開して引退しようと思い、最後に『i-marketing』を制作したのです。
これからも、情報提供だけはしていく予定です。
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| ホームページリニューアルに伴い、ほとんどすべてのサービスを終了いたしました。それは、リタイヤすると決めたからです。ホームページでご紹介しているサービスは、『i-marketing』を使えばできてしまうことなのです。 |
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| 中古車輸出業者のためのバイヤー探しマニュアル遂に登場!! |
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海外中古車バイヤー探しのための完全マニュアル
『i-marketing world』
もうバイヤー情報にお金を払う必要はありません。バイヤー情報を無料で入手することができます。 |
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一般的に利幅の小さいパーツですが、モノによってはかなりの利幅が取れます。特に中古部品はかなりおいしいということができます。解体業者が儲かっているのも頷けます。最近ではeBayに出品している日本の業者が多いです。

最近は新規参入者、在日外国人バイヤーの増加によって昔ほど儲からなくなってきています。しかしながらなかには利益率の高いものもあります。本体よりもパーツの方がコンスタントに需要があり、規制面からも有利な状況にあります。
なかなかバイヤーが見つからない・・・というのが大部分の人の悩みではないでしょうか。そこで遂に中古車輸出のバイヤーを見つけることに焦点をあわせたマーケティング専門ノウハウ『i-marketing』が月末に発売される予定です。こちらは私が海外のバイヤー情報を集めるために実際に使っている方法を包み隠さず公開しています。この方法を教えてしまうと私のビジネスが成立しなくなるわけです。体力的にも限界を感じているのでこの辺でノウハウを公開して身を引こうと考えています。世界中にバイヤーを見つけるためのノウハウが凝縮されています。
国内で売れる車といったらやはり軽でしょう。しかし今、軽自動車に異変が起きようとしています。遂に外国人が軽自動車も買い始めたのです。この動きが加速すると国内市場にも大きな影響を与えます。
ビジネスとはある程度のリスクの上に成り立っています。在庫を持つのもリスクですし、危険な相手と取引をするのもリスクです。大きく儲かるというのは、それだけリスクが高いと言うことです。リスクと収益性を天秤にかけて取引するかしないかを判断してください。
掘り出し物のホームページ
CMS:ホームページ作成ソフトがなくてもホームホームページを更新できます。在庫更新もラクラク!
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早い者勝ちです!

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中古車輸出携帯サイトできました!

携帯メルマガも発行予定です。オークション会場にて売れ筋の相場などがチェックできるシステムも開発中です。オークションシステム開発がやっと終了したので息をつく暇もありませんが、皆様の中古車輸出が成功するようなシステムをどんどん提供していきたいと思います。
今年の7月くらいになってしまいますが、自動車関連求人サイトも立ち上げ予定です。
先日、知り合いの重機屋さんとお話しました。建設機器とトラックの輸送で忙しいとのことでした。その重機屋さんは運搬専門なのですが、こうしたネットワークからも情報入手できるのです。
何はさておき英語力。世界を相手にビジネスするなら英語は必要不可欠です。海外のオークションに出品したり、バイヤーに売り込みをかけたりと、英語が出来ればより効果的にマーケティングすることが出来ます。自分が英語を習えば良いのでは?と考えがちですが、効率を考えたら外注すべきです。自分でビジネスレベルの英語力をつけるのには時間がかかりますし、小さな間違いが大きなミスを招くこともよくあります。格安な翻訳サービスをご利用ください。>>お問い合わせ
ロシアが熱い!相次ぐ日本メーカーのロシア進出。ロシアはヨーロッパでナンバーワンの自動車大国になるといわれています。天然資源からの利益が大きく、数年前のオーストラリアを彷彿します。先手必勝!チャンスは今!!
中古車を輸出するノウハウは難しいものではありません。鍵を握っているのは業者です。輸出業者、代行業者、○○などを上手く使い分けてください。
中古車輸出用ホームページの依頼が増えています。他社様と比較されてくるお客様がほとんどです。オプションでCMSをつければ、自分で在庫の画像や説明のアップ、ホームページの管理がブラウザーから簡単にできるため、管理費用がかかりません。また、自分の理想のホームページに近づけることも可能です。製作費用を抑えて、SEO対策に重点を置いてください。良いホームページでも誰も見てくれなければ意味がありません。
※CMS:コンテンツマネージメントシステム:ホームページ作成ソフト、HTMLの知識なしにホームページを更新できるシステム。頻繁に入れ替わる在庫の画像と説明を簡単に更新できます。他社平均30万円程度のオプション料金ですが、特別価格で導入することができます。
車種を問わず、どんな中古車でも輸出しますという方が多いので驚きます。確かに何でもあったほうがバラエティーに富んでいて良いように思えますが、そうではありません。これだけ競争が激しいのですから、特化すべきです。ランクルが欲しい!と思ったらどんなお店に行きますか?ディーラーですか?何でも置いてある大型店ですか?それとも4WD専門店ですか?
食べ物で例えるとわかりやすいです。焼肉を食べるなら焼肉屋、すしを食べるならすし屋。これは事業計画としてよく考えなければいけません。
いろいろな車種を扱って結局売れないよりも、1台づつでも確実に輸出したほうが儲かるのです。
アフリカ、アイルランドからの案件が増えています。特にアフリカは中古車輸出の良い拠点なのですが、詐欺も多いので注意が必要です。小分けして輸出しましょう。

外務省の統計によりますと世界の国の数は192カ国だそうです。オーストラリアに輸出したいという問い合わせが多いのですが、他にも輸出できる国はたくさんあります。グローバルな視点でビジネスをしましょう。
世界の人口は約65億人。そのうち日本人人口はたったの2%。世界を相手にすればいかに大きなビジネスになるかお分かりいただけるかと思います。
原油高騰
日本車には追い風です。アメリカ人も日本車へシフトしています。ハイブリッドは入荷するとすぐに売れてしまう状態だそうです。イギリスではリッター200円以上ですから、日本もおそらく段階的に200円台に突入するのではないでしょうか?中国、インドでの経済発展、中東の情勢不安、どうなる2008年?中古車輸出の行方は?
JETROだけに頼っていませんかAlibabaも利用しましょう。規模、案件など、JETROより格段に大きいです。
RX7が・・・
RX7は海外で根強い人気があります。なかなかオークションにも出てきません。なぜかご存知ですか?実は〇〇〇が集めて海外に輸出しているのです。え?と思われるかも知れませんが本当です。型式は・・・
マメ知識
海外の日本車にはなぜか大きくTOYOTAとかNISSANなどと書いてあります。これは巧みなマーケティングです。ある国では、軽自動車のことを『スズキ』と呼んでいます。途上国においては一番先に輸入された自動車メーカーが市場を独占する法則があります。
新しいビジネススタイル!
マニュアル購入者だけにそっと教えます!
え?そんな方法が!と驚かれるはずです。
車を動かして儲けるのに、輸出でもなく、輸入でもない・・・
この意味分かりますか?外国人はもうやってますよ!
右側通行の国への輸出をためらっていませんか?
大丈夫です。それらの国でも右ハンドルの日本車の需要はあります。どこの国か知りたいですか?〇〇〇です。もったいぶっていますが、どこの国でも需要があるんです。
最近気になること
皆さんが気付いていないのが小国への輸出です。特に〇〇ー〇や〇ー〇〇〇〇などの島国では日本車の根強い需要があります。このレの国に輸出する方法は意外にもカンタン・・・
海外でも軽自動車は走っている。オーストラリア東海岸では軽自動車が走っています。ダイハツが多いのはトヨタの関係なのでしょうか
競争はさらに激しく
最近はオークション会場に外国人が多いですよね。東南アジア人がオークション会場に出入りする背景には彼らが日本人と結婚し、配偶者が保証人になっていることが挙げられます。またその人が保証人になって・・・と繰り返した結果が現状なのです。さらに最近は白人も多く出入りしています。彼らの多くは南アフリカ人です。バイヤーが日本に住んでいるのですから日本人バイヤーの出番が少なくなって当たり前です。早めに手を打つ必要があります。
パクリの手口
前払いだった業者が突然後払いにしてくる場合は危険です。支払い状況をよくして信用をつけてからパクる場合がほとんどです。細心の注意を払いましょう。
ボッたくり業者
輸出代行を頼んで輸送費20万、通関書類作成5万円とられたという話を聞きました。高すぎます!業者は慎重に選ばないと利益を出すことができません。会員の方には当社と契約している、輸出業者をご紹介いたします。信頼度、価格共にご満足いただけると思います。
別ルート
輸出が禁止されている国でも輸出できる方法があります。しかも合法的に。会員の方のみ特別にお教えします!
詐欺
会員様から詐欺にあったと相談を受けました。アフリカの某国との取引です。数回の取引で支払状況がよかったため、大口取引をしたところやられたそうです。詐欺の典型的な手口です。信用を付けるために相手に儲けさせる取引をするのは詐欺の常套手段です。
ロシアが熱い
ロシアに中古タイヤを輸出されている業者さん増えてます。
海外で何が売れているかよく質問されます。
答えは簡単です。「バイヤーに聞く」です。とは言え、バイヤーが見つからない場合はあなたのお店に買いに来る外国人に『なに探してるの?」と聞けばリストをくれるはずです。そのリストに載っている車こそ儲かる車なのです。
ディーゼルエンジン需要急増
ニュース速報&極秘情報!〇〇でベンツ需要急増!
ヴィッツ・ハイエース、トヨタ車人気衰えず
関税
自国の産業を保護するため、高率の関税を課す国があります。例えば100%であれば車体価格は倍になります。事実上の輸入禁止と考えてしまう人がほとんどですが、それは間違いです。それだけ希少価値が生まれるのです。お金持ちはいくら払っても欲しいのです。よく覚えて置いてください、途上国のお金持ちは日本人のお金持ちとは桁違いです。

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| 取り扱い品目 |
Automobiles:自動車
Motorcycles:二輪車
スクーターが意外に儲かったりします。
Parts:パーツ
パーツ専門のネットショップを開業するのは簡単です。パーツは利幅が小さいので数を捌かなければなりません。(中古パーツは別)
Tires:タイヤ
Constructional Machines
建設機械
中国への建機輸出はもう下火ですが、他国への輸出は引き続き需要があります。一時は中国向けに大手建機会社も中古を集め輸出していましたが、現在はもうその必要はないようです。株価を見ればわかりますが、外国人は『売り』のスタンスです。
Trucks トラック
ある国のように普通車には規制があってもトラックには規制がない国もあります。参入者が少ないだけに狙い目です。
Agricultural Machines
実は熱いのが農機具輸出です。ある国では日本製中古農機具が売れています!
Boats: 船舶
エンジンだけでなく船体も売れています。途上国へ旅行に行った時に○○丸のような日本名を見たことはないでしょうか?
Others:その他
電化製品やアニメなど日本製品で儲かるものはたくさんあります。
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| お客様の声 |
大阪府:M.R.様
某国へ高い関税を払って輸出。
コメント:その国は関税が高いので誰も輸出しませんでした。そこが狙い目でしたね。お金持ちはいくら払っても欲しいと思っています。
通常はその関税を支払ったら利幅を確保できないと、先入観から思ってしまいますが、大成功ですね。おめでとうございます。
お金持ちネットワークで顧客が増えているそうです。車が売れればパーツも売れるのは当然のことです。
千葉県:K.R.様
中古パーツを輸出。取引先の要望にこたえて中古パソコンも併せて輸出。なぜか中古パソコンの方が儲かっているそうです。
愛知県:A.J様
輸出と同時にセミナー開催でビジネスを拡大中
インド:B.G様
ドバイに事務所開設
サポート利用
ご紹介した日本の業者さまとお取引しています。
ドバイは外国企業を積極的に誘致しています。ネットワークがありますのでお気軽にご相談ください。
東北某県:O.S様
ロシアに中古タイヤ輸出中
静岡県:S.O様
オーストラリアにスポーツカー輸出
パキスタン:D.K様
日本のバイヤーとマッチング。輸入開始。なぜか車輸入と同時に業者を通じ革製品を輸出。多角経営のようです。
神奈川県:S.S様
東南アジア某国へ
原付を輸出。電化製品も一緒のコンテナに詰めているそうです。このノウハウは中古車輸出マニュアルで紹介した裏ワザです。
広島県:H.T..様
アフリカへ自動車部品輸出。解体屋さんから仕入れたパーツをコンテナで輸出。
※インターネット中古部品販売未加入の個人経営の会社は、かなり安価で卸してくれます。
ナイジェリア:A.C.O様
日本からコンテナでパーツと車体を輸出。
さらに、「え?大丈夫?」と言ってしまうような方法でコンテナ内に車を詰め込んでいます。 |
中古車輸出用
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| バイヤー紹介サービス |
| 終了いたしました。 |
| サポート業務 |
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